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【売電利益補償対策】

太陽光発電事業はリスクがあります。
リスクは本事業だけではなくどの事業にも関係してくる事です。
本日はこのリスクについてそして、回避、対策についてご案内致します。

現在、20年間の固定買取制度が実行されて3年間、「儲かる太陽光」が浸透して
売電利益、利回り、発電量だけで判断される投資家、事業者様が過半数です。
確かに、利益、利回りの部分をみると他の不動産投資、金融商品、他投資商品に比較すると一見、有利で安心出来る商品では
ございますが安易にここだけで判断されると落とし穴にはまります。

弊社は7年間太陽光発電事業を販売、建設、保守管理を行っておりますが実体験を1つ紹介させて頂きます。
【自然災害故障に対して売電が半年間ストップした】
日本は災害大国です。2014年も様々な地域で被災された地域がございますが身近な発電所で実際に災害事故が起きました。
系統連系(電力会社との通電)が行われて3ヶ月後に予想されない台風で発電所が吹き飛ばさおもちゃ箱のようにめちゃくちゃになった現場です。
ケーブルも切れパネル、架台、変形して使用できず復旧するのに6ヶ月以上かかっているみたいです。
動産保険で機器は新品に保険で対応出来ましたが、その間の予想売電は約120万ストップしており、もちろん補填されません。

対策①【災害時に対応できる架台、そして洗練された施工】
  ②【20年間売電休業保険】

弊社は自社施工で戸建て・工場・アパート・野立て4000現場以上の経験を活かして、洗練した品質の向上と施工技術を活かして
建設・保守管理を行い、万一の事を予想してパッケージの中にある売電利益補償は1日最大1万、12ヶ月まで20年間補償されます。

表面の利回りと実質の利回りは異なりますので20年間のリスク回避をした上で安心して事業が行えることをご案内しております。

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