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経済産業省は再生可能エネルギーの固定買取制度で
2016年の全面自由化後も電力の小売会社が安定して再エネを調達できる環境を整える方針を出しました。
太陽光発電などの調達価格(買取価格)を2020年ごろまでは現行価格の維持を認める方向です。

現在、弊社は太陽光発電事業を行い7年が経過しましたが新規のお客様からよく聞かれます。

『元は取れるのでしょうか?』
『利回りは良いのでしょうか?』

確かに現在の買取単価で導入されると、償却は少し落ちたり利回りは少し下がったりします。
現在は、まだ購入する単価より売電単価の方が有利な状態です。


DCIM100MEDIA

我が社のソーラーアース(土地付き太陽光)は、法人様・投資家様の有利な条件でご提案できるように、過去押さえた申請(権利)の開発商品を建設して提供しております。
今年度も、まだままだ続く生産向上投資促進減税を活用し初年度、一括償却目的のお客様の為に36円、40円案件を揃えております。

そして税務サポート体制も整えてご提案をさせて頂いておりますので
ご気軽に弊社スタッフにお声をかけてください。

参考記事
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS18H58_Y5A510C1EE8000/

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