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予想発電量と実績発電量が大きく上振れしているソーラーフロンティア。
通常の結晶系の太陽光パネルには夏の温度上昇と影・くもり時の発電量が落ちる弱点があります。
銅・インジウム・セレンと化合物んから製造されているCIS太陽電池は高温時の出力ロスが少なく
影や曇には一部低下するが全体の影響はありません。
論より証拠ということが一番ですが我が社のお客様もソーラーフロンティアを使用した発電所の実績値は
予想より120%~130%を超える実績を出されています。


hatudenhikaku

尚、我が社が何故このCISのソーラーフロンティア社(昭和シェル100%子会社)の太陽光パネルを
使用しているかというと純国産で研究から工場の出荷までを全てを一貫して国内で統一している安心感からです。
売電、固定買い取り期間20年間の事業をより安心安全に行うことはより堅実なものになるかと思います。

参考記事
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS18H58_Y5A510C1EE8000/

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