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本日は当社の主力商品の「ソーラーアース」についてお知らせいたします。

2008年から戸建て住宅の太陽光発電の設置に取り組み約4000件の実績の中から
様々なリスクと失敗を繰り返しながら、2年前に「ソーラーアース」土地付き太陽光発電所に
取り組んで参りました。
お陰様で約250の発電所を設計・企画・販売・施工・メンテナンス管理に関わってきておりますが、
何よりお客様の声を集め作り上げていくことに専念しております。

アンケートの結果

お客様がお求めになる発電所(期待していること)
1位 20年間発電所が継続できること
2位 保証面・保険面・管理体制がしっかりしていること
3位 予想より実績の発電量が多いこと

この内容から弊社が取り組んだ一押しの「ソーラーアース」を今回リリースさせて頂きました。
それは「ソーラーアース岐阜高山・発電所」です。特に今回は3位について(予想より実績発電量)強化した内容をお知らせ致します。

こちらは現在非常に多い海外メーカーの倒産リスクを避け予想より実績発電量の強い
日本で唯一、純国産のソーラーフロンティア製のパネルを使用した設計のものです。

ソーラーアースのリスクヘッジ


hatudenhikaku

【通常のパネルのリスク】
真夏の晴天時、通常の結晶系パネルは出力ロスが発生。
【ソーラーフロンティア製】
CIS太陽電池は、結晶シリコン系に比べて温度係数が小さいため、高温時の出力ロスを小さく抑えられます。

【通常のパネルのリスク】
影ができると、結晶シリコン系の場合、モジュール全体の発電能力が大きく低下。
【ソーラーフロンティア製】
しかし、CIS太陽電池なら安定した発電能力を発揮できます。

*実際の選ばれる理由は論より証拠ということでお客様の声を確認ください。
http://www.solar-frontier.com/jpn/residential/uservoice/jitsuwa/ 

岐阜高山発電所について積雪の心配をされるお客様も多いと思いますが、
当発電所では現地最高積雪記録110㎝より高い
架台設計に取り組み、角度を本来ではなかなか出来ない30度の角度設計で雪が落ちやすくなっております。

(太陽光発電の一番効率が良い角度なので実績発電量期待度UP)

*実際の選ばれる理由は論より証拠ということで新潟県の「雪国型メガソーラーの発電所」を確認ください。
http://www.pref.niigata.lg.jp/sangyoshinko/1242331293084.html/

*過酷の条件下の中、実績120%の「新潟県との共同メガソーラー実績レポート」
http://www.pref.niigata.lg.jp/sangyoshinko/1242331293084.html

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