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こんにちは。アースコムの山田です。
先日、お客様からこんなお話を伺いました。

Aさん
「知人が高圧の分譲型太陽光を購入したんだけど、稼働し始めて3か月くらいなのに台風でパネルが飛んじゃったんだって!」

「うわぁ…災難でしたねぇ。でも保険には入ってたんですよね?」

Aさん
「いやぁ~それが入ってなかったらしくて。一部だったから直したみたいだけど、数千万かかったって言ってた。

もともと償却目的だったし、その目的は達成したから、まぁしょうがないよねって言ってたけど…。」


paneru

これから購入を検討されている方も、すでにをお持ちの方も、いかがですか?
なかなか「しょうがない」と割り切れるものではないですよね…。

自然が相手の太陽光発電には、こういった自然災害のリスクがあります。
しかし、台風や落雷、竜巻などを防ぐ手立てはありません。


ですから、「万が一」に備えることがとても重要です。


「保険? もちろん入ってるよ! 台風がきても雷が落ちても大丈夫!」


でも本当に大丈夫ですか?


保険に入ることは重要です。そして、その補償額はもっと重要です。

免責がついていたり、補償額が少なかったりすると思わぬ「自己負担」が発生してしまうことがあります。
「動産保険付」という言葉に安心せず、是非その補償額も確認し、「損」をしないよう気を付けてくださいね!

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