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こんにちは!
エンジニア事業部の杉本です。
初めての投稿ですが、現在アースコムで働いて3年目になります。

本日は、戸建ての太陽光発電システムのアフターメンテナンスについてお話させて頂きます。

戸建てのアフターメンテナンスでは接続箱の内部や配線の固定状況、接続状況等を目視にて確認し、さらにパワーコンディショナの作動状況を点検しております。

今現在は、分譲用太陽光を主力としていますが、以前アースコムで太陽光発電システムを導入していただいたお客様に、長期的に安心して製品をご使用いただくために自社で10年間のアフターメンテナンスサポートを行っております。

先日、お伺いした戸建てのお客様は5年前にアースコムで太陽光を購入して頂いた方です。

点検結果は特に異常はありませんでした。
(めったに異常が発見されることはありませんが・・・)

こうしてアフターメンテナンスにいっているといろいろなお話も聞けたりします。

今回のお客様は、
「家を建ててから10年ぐらい建つんだけど屋根上の塗装したほうがいいの? 塗装をした際に太陽光パネルはどうすればいいの?」
との声をいただきました。

基本、

・アースコムで機械を設置した後、他の業者に頼んで太陽光が破損してしまった場合は、保証が聞かなくなってしまうこと
・塗装はパネルを外さないで塗装をするのが基本なこと

(パネルの下は紫外線が当たりませんので劣化は設置されていない部分と比べて低いからです)

と説明をさせて頂きました。

アースコムでは塗装等、リフォーム関係もできますので何かありましたら、アースコムにご連絡ください。

最近、太陽光の会社で2,3年でとうさんしてしまってしてアフターメンテナンスが行えるのも会社があってのことだと思います。

今後もブログを通していろいろなことを書いていきますのでよろしくお願い致します!

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