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45年ぶりの積雪27年に達した東京や長崎では観測史上第一位の積雪を記録するなど全国的にも大寒波の影響は大きいのではないかと思います。まだまだ寒さは続くので警戒が必要です。
アースコムの土地付き太陽光発電発電、ソーラーアースの設置エリアでも各地で雪が積もり事業者様方々にもご心配をおかけしておる次第です。

 

積雪による発電所のトラブルや発電量への影響、土地付き太陽光発電現在3月末の連係に向けての駆け込み需要が多い中で、前回お伝えしました調達する判断基準について補足をさせて頂きます。

 

過去30年間の気象庁データの発電シュミレーションや利回りは、様々な気象条件や立地条件や予期せぬトラブルなど影響を受けて予測より大幅に下振れ、中には大きく上振れする事もあります。
そして、発電量を保証している機関がないというのが現状です。今回の大雪での太陽光発電パネルからの発電量は減少します。

 

結局は、どこまでいっても仮設「目に見ないもの」になります。

この「目に見えないもの」に焦点を絞って太陽光発電所を調達されると、非常にリスクが大きく納得のレベルが低くなる可能性があります。

 

ここでアースコムがお勧めしているものとは、「目に見えないものより、目に見えるもの」
そこでアースコムの「目に見えるもの」をご紹介させて頂きます。

 
 

1.保険体制

 

①動産保険掛金100%
アースコムの土地付き太陽光発電の低圧パッケージにもある保険体制の1つ目の動産保険に対する内容です。
他社は通常調達金額の60%掛金の保険体制ですが、アースコムは100掛金の保険体制です。
しかも土地の売買・賃貸に掛かる全て含まれます。

 

②休業保険20年
アースコムの土地付き太陽光発電の低圧パッケージにもある保険体制の2つ目の休業保険に対する内容です。
他社は休業保険5年体制で1事故に対して6ヵ月程度ですがアースコムは20年体制です
しかも1事故に対して12ヵ月目まで含まれます。

 

2.メンテナンス体制

 

①駆付け放題体制
アースコムの土地付き太陽光発電の低圧メンテナンス駆付け体制による内容です。
他社は1次駆付けに対しての駆付け費用が別途請求となりますがアースコムは何度でも無償駆付け放題です。
しかも基本的に48時間以内に駆付ける体制を整えています。

 

②管理体制
アースコムの土地付き太陽光発電の低圧の管理体制による内容です。
他社は売上報告は1年に1度ですがアースコムは日報・週報・月報・年報の売買売上を報告させて頂きます。
しかもメンテナンススケジュールや報告書・写真をお客様専用マイページでWEB上にアップして管理しています。

 

 

以上、「目に見えるもの」の一部をご紹介させて頂きました。
「アースコムが選ばれる理由」の一つとしてご紹介させて頂きましたが、目に見えないリスクが非常に見えづらい所もあります。「目に見えないものより目に見えるもの」を判断基準にされるとバランスよく安定した事業が行えるかと思います。

 

【保証について】
https://earthcom-eco.jp/solar/guarantee/
【メンテナンスについて】
https://earthcom-eco.jp/maintenance/

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