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こんにちは
エネルギー事業部営業課の奥田です。

 

本日は最近、お客様からのお問い合わせでよく聞かれる事があります。
それは「生産性の申請ってもう間に合わないんでしょ?」という諦めの伴ったご質問です。

 

答えは…「間に合います!」

 

勿論、お客様にもかなり無理なお願いを致しますが「間に合う!」(やり方によっては)のです。

 

100%償却をどうしてもしたいお客様に向けて、最後のご案内を致します。

 

お客様や弊社の資料を全て揃え、関東の経済産業局への持込み日が3月11日になります。勿論、そこまでに契約書締結も80%のご入金も必須です。

 

また税理士が作成した

「発電シミュレーション」
「委任状」
「産業競争力強化法の生産性向上設備等ののうち生産ラインやオペレーションの改善に改善に資する設備投資計画の確認申込書」

 

などにお申込みのお客様、または会社の場合は代表者様の印鑑をおして頂く必要があります。

 

そして何よりも3月末に間に合う物件がなくてはなりません。

 

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我が社には幾つかございます。

 

そのうちの1つが栃木赤見発電所になります。

既に完工済みで、「生産性向上設備投資促進税制」を使用したい方へはうってつけの物件になります。

何と言っても、物件が出来上がっているので、工事の遅れによる連系の遅れがないのです。

 

これこそが、生産性の税制を通すのに最もよい物件と言えるのではないでしょうか?

 

この発電所の特徴は低圧最大と言える66.528kWのパネルを搭載し、

地上権一括前払い物件にもかかわらず、9.8%の高利回りを叩き出している事です。

明日お返事のお客様もいるようですが、我が社のルールとしてはご入金順の物件押さえとなります。

 

本日このブログを見られたお客様にもチャンスは平等です。

是非ご一報をお待ちしております。

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