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こんにちは。

エネルギー事業部営業課、奥田です。

 

最近は梅雨入りし、湿気が多い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

今年は6月の中盤が過ぎ、早くも一年の半分が終わってしまいましたね。


 

最近、土地付き太陽光発電の償却でのお問合せが増えてきた気がします。

個人の税金対策で償却をお考えのお客様や、消費税還付をお考えのお客様はそろそろ物件を決め打ちしなければならない時期に差し掛かっているからなのでしょうか?

また50%償却のデッドラインは来年の3月ですので、会社様も決算月に合わせてそろそろ決めなければですね。

 

以前からお伝えしておりますが、生産性向上設備投資促進税制は事前申請が必要です。

その為、より早い事前準備が必要になります。

お早目にご検討頂ければと思います。

 

それから、償却のお客様の最近の傾向として高い利回りを求められる事があげられます。

「確実に償却できる完工済物件」と「償却できるかもしれない、これから工事の高利回り物件」と、どちらを選ばれますか?

 

後者を追い求められると、悲しい事にどちらも得られなくなるケースがよくあります。

そんな残念な結果になってしまったお客様には、事前に私達からアドバイスがしっかりできていればと反省しております。

 

 

これらの私達の過去の失敗を踏まえて、これからお問合せのお客様には、お客様が希望の物件を得られなかった失敗実例を交えて、お客様にとって何が最大の利益になるのかを把握して頂き、決めて頂ける情報をご案内致します。

 

もしかしたら、譲歩できる条件もあるかもしれないので、気軽にご相談頂ければと思います。

 

 

ご相談お待ちしております。

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