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こんにちは。

メンテナンス課の清水です。
先日完工確認に行ってきました営農型太陽光発電所をご紹介します。

 

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営農型太陽光発電所とは、耕作を続けながら太陽光発電事業も行う事です。

ソーラーシェアリングとも呼ばれ、太陽の光をソーラーパネルと作物に分けるという意味です。

 

太陽光発電事業として大きなメリットは、ソーラーパネルの下で農業を行っている為、常に人の手が入り管理が行き届きます。
先日確認した営農型太陽光発電所も土地が荒れている様子もなく、管理されている土地の印象を持ちました。

 

一つ気になる点といえば、ソーラーシェアリングは農地なので、フェンスがありません。
「盗難とか怖い」とお思いになるかもしれませんが、そこはご安心下さい。

 

アースコムではパソコンやタブレットで発電量を監視できる遠隔監視装置を設置し、盗難時でもすぐにわかるようになっています。

また、盗難で機器や電線が無くなってしまったり、売電が出来なくても各種保険で対応しますのでお客様に損害は与えません。

 

土地付き太陽光発電事業で不安や心配ごとなど、何でもご相談下さい。

お客様と一緒に解決できるよう取り組んで参ります。

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