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再生可能エネルギー法案が打ち出されて沸騰してきた自然エネルギーですが、沸騰した半面、倒産に追い込まれている会社や既に倒産している会社も後を絶ちません。

 

太陽光発電事業者の倒産 理由は「事業上の失敗」、「資金欠乏」が多め(※環境ビジネスオンライン)
https://www.kankyo-business.jp/news/013670.php?utm_source=mail&utm_medium=mail20161105_hw&utm_campaign=mail

 

特にこの業界の販売・施工店は、機器や部材をメーカーに前払い金が先行する為、致し方なく、お客様にも支払いが前倒しに先行してしまうケースが多いのが現状です。
そこで折り合いがつかなく断念するお客様も多い中、頭金と残りを信販会社でローンを組むケースもあります。
しかし、計画的に行わないと太陽光発電所販売会社の黒字倒産の引き金になり、お客様に頭金さえも返金できないという事にも繋がります。

 

 

●「リスクを減らす」安全に太陽光発電事業に投資する為の取り組み

 

弊社は資金運用に関する方針をあらかじめ決めており、金融機関様10行とのご協力をお願いして様々なプロジェクトを組み、プロジェクト事に資金調達や事業を行っております。
月商の3倍の現金・普通預金を確保し、万一の場合の緊急支払い能力を高めていく方針を実施しております。

 

環境投資として土地付き太陽光発電所、土地付き風力発電所での判断基準が固定買取単価(FIT)の権利や利回りが良いものを判断基準として第一に検討しているお客様も多い中、絶対に潰してはいけない会社作りを念頭におかなければならないと感じております。

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