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先日、他社様の営業マンが、弊社の埼玉県越谷市の本社に足を運ばれた際に仰られていた事が

どうも気になってしまして今回はブログに上げさせて頂きました。

 

太陽光業界は今、精査される段階を迎えていると私自身感じる中
弊社、株式会社アースコムは今年で10年と言う節目の年を迎えさせて頂きました

 

これは、お客様からお給料を頂きながら、毎年増益をあげさせて頂けた結果とも言えます。

 

弊社が業務を行う上でも、私が所属しておりますメンテナンス課
20年間のお付き合いをさせて頂くお客様と発電所をつなぐ部署になります。

 

最近では、どのような遠隔監視を行っているのかと
興味を持っていただいた同業他社様からもご質問を頂くようになりました。

 

そこで、最初に書かせて頂いた他社様の営業マンのお話に戻るのですが

弊社の遠隔監視モニターを見てお褒めの言葉を頂きました。

 

ただ、その営業マンが言うには
「メンテナンスでお金を貰うのが怖い、20年間も責任をもてないし何かあったら対応が出来ない。」と言う言葉でした。

 

確かに、建築基準法に守られていない分、販売店や工事店の考え方次第なのかも知れません。

 

そして、「何かあったら対応が出来ない。」という言葉は

販売だけをしている会社様からすると確かに対応は難しいかもしれません。

 

でも、「メンテナンスは20年間の発電事業を行う上では重要です。」と言って

他社のメンテナンスプランを付けて販売されている現状に矛盾を感じました。

 

実は、その時にその質問もしてみたんです。
そうしたら「20年先までは販売だけをやっていたら正直みえないです。」とのことでした。

 

私は、販売だけをやっている会社ではなくて良かったと思いました。

 

メンテナンスをする上で、私がお客様にお電話をさせていただくと
「大澤さんから電話が来るときは良くない事が起きた時だよね。」

笑って言っていただけるお客様も増えて参りました。

 

20年経った時には、アースコムで太陽光発電所を買って良かったよ。
と言って頂けるように、これからも頑張って参ります!

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