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こんにちは。
エネルギー事業部営業課、奥田です。

 

新年を迎えて、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。
私たちアースコムは年始に、現在販売中の発電所の視察を兼ねて京都へ社員旅行に行ってまいりました。

 

京都船井発電所は開発会社から事業譲渡をした物件

・一部のエビデンス資料がない

・連系予定が2018年12月になるため資金を寝かせる

デメリットがございますが、それ以上に

 

・40円のFIT単価

・影に強いソーラーフロンティアのパネル
・元住宅地の立地の良さ

というメリットがございます。

 

さて、なぜ40円物件が注目されているのでしょうか?
①転売がしやすい
・世の中に氾濫している21円物件とは全く違うと、銀行さんも言っております。

 

②売電収入が多い
・同じ規模の21円物件と比較すると1年で189万円、20年で3794万円の収入の差がでます。

 

③メンテナンス費用が少なくて済む
・もし21円物件で40円物件と同じ収入を得ようとすると、2区画必要になるためメンテナンス費用も2倍かかります。

 

 

そして、なぜ発電所を持つのかという事ですが、

私共のお客様の、ある法人の社長様からは人権費がかからない新規事業として
考えられていると伺っております。わが社も6メガワットの自社発電所を所有する事を
目標とし、潰れにくい経営体質をつくろうとしております。

 

最近のお問合せでは、法人のお客様が残り全て欲しいというご要望がよく聞かれますので、
いつ完売してしまうか、分からない状態です。物件押さえにはご入金が必要ですので
ご契約までのスケジュール等を営業マンに相談してみてください。

 

皆様のお問合せをお待ちしております。

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