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こんにちは!営業企画課の関根です。

 

年末年始に差し掛かり、気温も低くなってまいりました。

防寒具を小出ししながら寒さ対策する日々です。

皆さまも身体を暖かくして、体調を崩さないようお気を付けください!

 


 

 

近年、日本では自然災害が頻発しています。

以前にブログでも「太陽光発電所の水災」についてご紹介しましたね。

 

もし、自分の所持している発電所が災害に遭ってしまったら・・・?

皆様も一度は想像したことがあるかもしれません。

「できるだけ災害のない場所に…」とは思っていても、

必ずしも影響を受けないという場所はなかなか無いでしょう。

 

 

日本における自然災害の発生率は、以下のようになっています。

 

災害発生率

 

*あくまでも確率のため、目安としてご参照ください。

 

 

発生率で換算すると、地震や津波は数十年に一度という割合になります。
対して、青い文字で表示されている部分は発生率が高いです。
台風や洪水は年に数回発生することも、ここ数年では当たり前のようになってきました。

 

このような自然災害の被害を受けてしまったとき、
発電事業がストップしてしまう可能性も…。

​​​​​​​


 

そんな時、動産保険休業補償が役に立ちます。

もしもの際、保険に入っていないと
お客様ご自身で保険対応をしなくてはなりません。
販売会社によっては保険をお客様に一任している場合もあります。
手間もかかり、望んでいるよりも十分な対応を受けられないことも…。

 

 

—————  < 弊社の保険・補償 > —————

 

① 動産保険
弊社の動産保険はお客様が保険の対応をすることはございません。
すべてアースコムにお任せください!
故障個所の確認や、保険会社との対応もこちらで請け負っております。

 

他社で保険を使用する際、免責が発生することもしばしば。

ですが、弊社の保険は免責0!
お客様の負担を軽減します。

 

 

 

② 休業補償
休業補償は20年間!
低圧物件にはパッケージで付帯しています。

 

 

災害などで発電がストップしていても、
最大1日1万円が12カ月、20年間保証されます。
日本で起きやすい台風や洪水にも適応する
風災・水災も補償内容に含まれているのも特徴的です。

 

弊社ではお客様から「地震保険」に関するお問い合わせを頂くことがあります。

ですが、ご覧いただいた通り地震災害の割合は風災・水災の20分の1の割合です。

弊社では地震保険よりも、風災・水災も含まれている保険をおすすめしております。

 

 

また、こちらには業界初「お見舞金制度」が含まれています。

もしもの際には、最大200万円をお客様にお支払いいたします。

 

休業を余儀なくされても、補償だけで儲かってしまうお得な内容は
他に見れません。

 

 


 

 

いつ、どこで起こるのか分からない自然災害。

何があってもおかしくないのが現状です。

 

そんな「もしも」のために、保険や補償を受けられる体制をとっておきましょう。

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