副社長が描くアースコムの未来
副社長が描くアースコムの未来
皆さん、こんにちは。
アースコム副社長の丸林です。
今回は、社内でもよく聞かれる質問である「副社長が描くアースコムの未来」についてお話ししたいと思います。
会社は売上や利益を追いかけるだけの場所ではありません。
一人ひとりが成長し、「この会社で働けて良かった」と思える環境をつくることが、私たちが目指す未来です。
今回はインタビュー形式で、私の考えをお伝えします。
Q1. 副社長が描く、これからのアースコムとはどんな会社ですか?
A.
私が目指しているのは、「人が育ち、人が輝く会社」です。
もちろん事業を拡大し、業界の中で存在感のある企業になることも大切です。
しかし、それ以上に大切なのは、社員一人ひとりが挑戦できる環境があり、成長を実感できる会社であること。
「仕事を通じて人生が豊かになった。」
そう思える仲間を一人でも多く増やしていきたいと思っています。
Q2. これから会社として、どんなことに挑戦していきたいですか?
A.
太陽光事業だけにとどまらず、エネルギーを軸とした新しい価値を生み出していきたいと考えています。
AIやDXなど新しい技術も積極的に取り入れながら、お客様にとって本当に価値のあるサービスを提供し続ける会社でありたい。
そして、社員にも「昨日より今日、今日より明日」と成長できる環境を提供し続けたいですね。
変化を恐れる会社ではなく、変化を楽しめる会社を目指しています。
Q3. 副社長が考える「アースコムらしさ」とは何ですか?
A.
一言で言えば、「挑戦を応援する文化」です。
失敗を責めるのではなく、挑戦したことを評価する。
もちろん反省は必要ですが、それ以上に次へ進む行動を大切にしています。
だからこそ若手でも責任ある仕事を任せますし、「やってみたい」という声にはできる限り応えたいと思っています。
挑戦する人には、会社全体でチャンスを提供していきます。
Q4. 未来のアースコムで活躍する人は、どんな人だと思いますか?
A.
特別な才能がある人ではありません。
素直さがあり、人のために動けて、学び続けられる人です。
AIが進化しても、最後に選ばれるのは「人」です。
相手の気持ちを考えられる人。
仲間を応援できる人。
そして、自分自身も成長し続けたいと思える人。
そんな人が、これからのアースコムをつくっていくと信じています。
インタビューを終えて
アースコムの未来は、副社長や経営陣だけがつくるものではありません。
社員一人ひとりが挑戦し、成長し、お客様や仲間のために行動することで、その未来は形になっていきます。
これからも新しい挑戦を続け、社員・お客様・地域社会から必要とされる企業を目指していきます。
そして、「アースコムで働けて良かった」と心から思える仲間を、これからも増やしていきたいと思います。
皆さんと一緒に、アースコムの未来を創っていけることを楽しみにしています。
